Cybereason

Cybereason

資料タイトル
ケーススタディ:インフキュリオン・グループ

資料概要
2006年に設立された株式会社インフキュリオン・グループは、「決済×テクノロジー」のコンセプトを掲げ、決済分野を中心としたさまざまな金融関連の製品・サービスを提供しています。

同社の取引先の多くは金融機関によって占められており、従って製品・サービスには厳しい情報セキュリティ対策が求められます。そのため同社ではこれまでアンチウイルスやUTMなどの製品を導入して社内のセキュリティ対策を講じてきましたが、近年その実施方針を大きく転換しつつあります。そのきっかけは、「モダン情シス」の考え方の導入にありました。

モダン情シスにふさわしいセキュリティ対策を追求していった同社が、最終的にたどり着いた結論が、サイバーリーズンが提供する次世代アンチウイルス製品「Cybereason NGAV」およびEDR製品「Cybereason EDR」の導入でした。

お申込みフォーム

以下のお申込みフォームに必要事項を入力し、送信してください。
送信後、ダウンロードページが表示されます。受付完了メールは配信されませんのであらかじめご了承ください。
※入力の際、機種依存文字はご使用にならないようお願いいたします。

製品・サービス

Cybereason EDR

Cybereason NGAV

Cybereason Mobile

/**/
<2020年5月26日 オンラインセミナー>元ソフトバンクCISO語る個人情報漏洩の実録