最新の事例から学ぶ。サイバーセキュリティに求められるゲームチェンジ

ここ1年でサイバーセキュリティの様相はまったく変化しました。かつて国家間のサイバー戦争やハッキングで使用していた兵器級のマルウェアが流出し、一般のサイバー犯罪者が使えるようになったことで、大規模なランサムウェア攻撃なども起こりました。

このように攻撃者の侵入は防げない今、物理攻撃にも結びつくリスクも伴うサイバー攻撃は、経営課題に直結する喫緊の課題となっています。

本セミナーでは、最新のサイバー攻撃の現状を正しく理解し、それに対する効果的な対策と、企業として考えなければならないポイントを解説します。ご多忙とは存じますが、皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

<サイバーリーズン講演:16:35~17:20>
敵より優位に立つ包括的なセキュリティアプローチ
〜Cybereason Complete Endpoint Protection〜

サイバーセキュリティ経営ガイドライン2.0の改定でも強調された通り、侵入された後の攻撃の検知、対応、復旧が求められています。つまり、何かあった時に早期に状況を把握し、対応することによりダメージを最小化するとともに、企業として、それらが生じた経緯と対応策を説明する責任を果たすことも求められています。

Cybereasonは、従来の侵入後対応製品であるEDR(Endpoint Detection & Response)に、EPP(Endpoint Protection Platform)である次世代アンチウィルス機能を搭載することにより自動検知対応能力を高めるとともに、煩雑になりがちなエンドポイントセキュリティを、包括することによりセキュリティ部門の負荷を軽減します。

本講演では、製品デモを交えて、新機能の概要、Cybereason EDRの優位性などをお伝えします。

<3/16 東京>攻撃者優位のサイバー戦場で立場を逆転させるには

開催日時:
2018/03/16(金)15:00~17:15(14:30受付開始)
会場:

フクラシア丸の内オアゾ
東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング 15階 会議室J

特設ページURL
https://offers.cybereason.co.jp/seminar20180316/