Cybereason

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資料タイトル
ケーススタディ:富士製薬工業

資料概要
1965年に設立した富士製薬工業株式会社は、女性医療領域の新薬や体外診断薬、急性期医療領域のジェネリック医薬品などの医療用医薬品の開発・製造・販売を行っている製薬メーカーです。東京の本社オフィスと富山県内の製造・研究開発拠点のほか、全国に支店を展開しています。

医薬品の研究開発に関わる情報やデータは絶対に外部に漏らしてはなりませんし、当局に報告する薬の副作用に関するデータも不正や改ざんが発生しないよう厳密に管理する必要があるため、同社はこれまで、段階的に情報セキュリティ対策を強化してきました。

しかし昨今の高度なサイバー攻撃をこれらの対策で100%防御するのは難しく、社内ネットワークへのマルウェア侵入のリスクも年々高まっていたことから、EDR製品の導入検討を開始し、幾つかの製品を比較検討した結果、同社が最終的に選んだのが「Cybereason EDR」でした。

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